店舗・事務所・倉庫を売る|一宮・名古屋(愛知)仲介と買取

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愛知県一宮市・名古屋市/事業用の不動産を売る方へ

店舗・事務所・倉庫を
売る

店舗・事務所・倉庫・店舗付き住宅は、住まいとは買う相手が違います。当社は、仲介と買取の両方で承り、両方の手取りを並べてご提案します。

テナントが入ったまま、廃業したあとの空き店舗、什器が残ったまま、古い倉庫や工場の跡でも、ご相談ください。

まず、買う相手から

誰が買うか

  • 事業に使う法人:自社の店舗・事務所・倉庫として使う
  • 投資家の方・収益物件を買う会社:テナントに貸して家賃を得る
  • 建物を壊して土地として使う会社:建売・駐車場・別の用途に
  • 当社または当社と組む買主:早く、まとめて手放したいとき(買取)

同じ建物でも、道路の広さ、用途地域、建物の構造、テナントの有無で、合う相手と条件が変わります。

ポイント

だから金額をお伝えする前に、まず誰が買う建物かを確かめます。

では、何を確かめるか

事業用の不動産で、実際に確かめること

  • 用途地域と、その建物で続けられる用途(店舗・事務所・倉庫)
  • テナントとの賃貸借契約、家賃・保証金、原状回復の取り決め
  • 什器・設備・看板など、残すものと撤去するもの
  • 建物の構造と建てた年(旧耐震かどうか)、増改築の有無
  • 壊す場合のアスベスト事前調査と、解体の見積もり(業者に依頼)
  • 駐車場・搬入路・前面道路の幅

買取を考えるなら

買取の条件(目安)

  • 鉄骨造100万円〜
    2億円
    買取の金額(目安)
  • 鉄骨造9%以上利回り(目安)
  • RC造100万円〜
    5億円
    買取の金額(目安)
  • RC造8%以上利回り(目安)
  • 木造10万円〜
    1億円
    買取の金額(目安)
  • 木造10%以上利回り(目安)
  • 契約不適合責任免責
  • 融資特約なし
条件を文章で読む

鉄骨造は100万円〜2億円・利回り9%以上、RC造は100万円〜5億円・利回り8%以上、木造は10万円〜1億円・利回り10%以上が目安です。契約不適合責任は免責、融資特約はなしです。

くわしくは収益物件の買取条件をご覧ください。買主が当社か、当社と組む買主かは、契約の前にお伝えします。

それでも気になることは

よくいただくご質問

店舗・事務所・倉庫の売却は、どこに相談すればいいですか?
事業用の不動産を扱った経験があり、仲介と買取の両方を比べられる不動産会社に相談すると進めやすいです。当社は一宮市・名古屋市を中心に、店舗・事務所・倉庫・店舗付き住宅の売却を、仲介と買取の両方で承っています。
テナントが入ったまま売れますか?
売れます。テナントが入っている店舗・事務所は、家賃収入を得たい投資家の方や会社が買う相手になります。賃貸借契約書と、家賃・保証金の一覧をご用意ください。
廃業したあとの空き店舗で、什器や設備が残っています。
そのままでご相談ください。残すと価値になる設備と、撤去したほうがよい物を分けて考えます。当社や当社と組む買主が買う場合は、残置物があるままでも対象です。
倉庫や工場の跡は、どんな相手が買いますか?
事業に使う法人、建物を貸して収益を得る投資家の方、建物を壊して土地として使う会社などです。道路の広さ、用途地域、建物の構造で合う相手が変わるので、先にそこを確かめます。
古い建物で、アスベストが心配です。
建物を壊す前には、法律でアスベストの事前調査が必要です。調査や工事の費用は業者の見積もりで確かめます。壊さずに建物ごと買う相手もいるので、壊すかどうかを決める前にご相談ください。
買取の条件はありますか?
建物の構造ごとに目安があります。鉄骨造は100万円〜2億円・利回り9%以上、RC造は100万円〜5億円・利回り8%以上、木造は10万円〜1億円・利回り10%以上が目安です。詳しくは収益物件の買取条件のページをご覧ください。

あわせてご覧ください:収益物件の買取条件/不動産買取/アパートを売る/資産を管理されている方へ/査定書のセカンドオピニオン

まず、話だけでも

0120-122-200

通話無料 月〜土 9:00〜18:00/日曜・祝日は事前のご連絡で対応します。

早く売りたい方・売ることが決まっている方へ

代表の近藤が直接うかがいます。
金額の前に、その不動産を買うのがどこの誰かを調べ、仲介と買取の両方の手取りを並べてお伝えします。

期限があるときの進め方を見る

株式会社IR不動産コンサルティング(宅地建物取引業 愛知県知事(2)第23786号)。取引態様:媒介(仲介)または当社が買主。当社が買主となる場合は、その旨を先にお伝えします。登記・税・法律の判断は、司法書士・税理士・弁護士と一緒に確かめます。

このページの監修:近藤 善伸(宅地建物取引士・愛知県宅建協会 空き家マイスター)/株式会社IR不動産コンサルティング 代表取締役