不動産買取|一宮・名古屋 当社が買主になります

  • 不動産買取|一宮・名古屋 当社が買主になります

愛知県一宮市・名古屋市/売主さまだけを担当します

もう、
終わらせませんか。

空き家。伸びる草。毎年届く固定資産税。遠くて、もう何年も行っていない家。

そして、名義になっているお父さま、お母さま。何か決めるたびに、報告して、確認して、また待つ。

その一件、当社が買主になって、一度で終わらせることができます。この場合、当社が買主です。買主を探す期間がないので、仲介手数料もかかりません。

0120-122-200

通話無料 月〜土 9:00〜18:00/日曜・祝日は事前のご連絡で対応します。
地番だけ教えてください。あとはこちらで調べます。
※当社が買い取る場合、当社が買主です。仲介の場合は媒介です。

古い木造二階建ての家の外観。庭の草が伸び、雨戸が閉まっている
雨戸は閉まったまま。郵便受けはいっぱい。草だけが、毎年きちんと伸びます。

去年も、同じことを考えていませんでしたか

「そのうち、なんとかしないと」

去年の夏も、そう思われませんでしたか。おととしの秋も。

この一年で、何か変わったでしょうか。

  • 固定資産税は、また一年ぶん出ていきました
  • 草は、また伸びました。刈りに行ったのは、何回でしたか
  • 建物は、また一年ぶん古くなりました。古くなった家は、値段が上がって戻ってはきません
  • ご近所の目は、去年より少し冷たくなったかもしれません
  • そして名義の方は、一年ぶんお年を召されました

来年の夏も、同じことを考えている。
もっとも起きやすいのが、それです。

責めているのではありません。動かない理由が、はっきりしているからです。

片付けが要る。解体はいくらかかるか分からない。名義をどうすればいいか分からない。どこに聞けばいいか分からない。やることが多すぎて、最初の一歩が決まらない。

だから、そこを全部こちらで引き受けます。

片付けないで、そのままで結構です

家具も、衣類も、物置の中身も、庭の物も。そのままで見に行きます。

  • 片付け ―― しなくて結構です。処分はこちらで手配します
  • 解体 ―― していただかなくて結構です。必要なら当社でやります
  • 測量 ―― 同じく、こちらで手配します
  • お立ち会い ―― 遠方の方は、来ていただかなくて結構です。書類は郵送でできます
  • 広告 ―― 出しません。看板も立てません。ご近所に知られません
  • 仲介手数料 ―― かかりません。当社が買主だからです

やっていただくのは、お電話を一本かけることだけです。

※当社が買い取る場合、当社が買主です。

地番だけ、教えてください。

電話口で「空き家のことで」とおっしゃっていただければ、それで通じます。

0120-122-200

通話無料 月〜土 9:00〜18:00
※日曜・祝日は、事前にご連絡いただければ対応します

一宮 0586-67-2055 / 名古屋 052-856-5608

メールでのお問合せ

売ると決めていなくて、大丈夫です。

当社を、二社目にしてください

一社だけで決めた方が、あとで悔やまれています。

空き家を売った経験のある方115人への調査があります。63.5%が「後悔した」と答えています。

挙がった理由は、価格でも税金でもありませんでした。「不動産会社を比較しなかった」が30.4%、「安く売りすぎた」が18.3%です。急いで決めた、という方が21.7%いらっしゃいます。

ですから、当社はこう申し上げます。

どこか一社にご覧いただいたあとで、当社にもお電話ください。そのとき出ている金額は、おっしゃらなくて結構です。当社は当社の見方でお出しします。並べてご覧になってから、お決めください。

当社が買主になる場合は、当社が買主です。仲介ではありませんから、買主を探す期間がありません。その代わり、比べる相手がいないと、その金額が高いのか低いのかが分かりません。だから、比べてくださいと申し上げています。

その前に、これだけは知っておいてください

買取の金額は、引き算で決まっています。

思いつきで出しているわけではありません。どこの会社でも、形はこれと同じです。

買取のご提示額が出るまで 再販の見込み価格 同じ地域で、いま実際に動いている価格から見ます − 工事 解体、測量、室内の手入れ、残置物の処分など。必要なものだけです − 販売にかかる経費 広告、登記、売るときの手数料、保有している間の費用 − 買い取る側の利益 掘ってみるまで分からないものを、ここで見ています = 買取のご提示額
この四つのどこを、どう見ているか。ご説明したうえで金額をお出しします。

会社によって違うのは、たった二つです。

どこを、いくらで見ているか。
そして、それを見せるかどうか。

買取のページを、何社か開いてみてください。「片付け不要」「最短◯日で現金化」は、どこにも書いてあります。

金額がどう決まるかを書いている会社は、ほとんどありません。

当社は、お見せします。納得できなければ、断っていただいて構いません。

※当社が買い取る場合、当社が買主です。

0円になるのは、手数料です

「仲介手数料0円」という言葉を、どこかでご覧になったかもしれません。

当社が買主になる場合も、仲介手数料はいただきません。当社が買主だからです。

ただ、申し上げておきたいことがあります。

仲介手数料は、売買の金額のおよそ3%です。手元に残る金額を左右するのは、その3%ではありません。価格そのものです。

3%の話より先に、いくらで買うのかを並べてご覧ください。買取の金額は、会社によって開きます。同じ家、同じ土地でも、どこまで引き受けるかの考え方が違えば、金額が変わります。

その差額は、リスクの値段です

買取の金額は、仲介で売れる価格より低くなります。なぜ低いのか。そこをはっきり申し上げます。

仲介で、個人の方に売った場合

引渡しのあとも、売主さまに責任が残ります。

  • 地中から、がれきが大量に出た。撤去の費用を、売主さまにご負担いただくことになる場合があります。契約不適合責任です。まとまった金額になることがあります
  • 確定測量ができていない。境界が確定していない土地は、建売の会社が買わないことがあります。買える相手が個人の方に限られると、価格は下がります
  • 買主のローンが通らなかった。契約は白紙に戻ります。また最初からです
  • 決まるまでのあいだ、草刈りも、税金も続きます

当社が買主になった場合

  • 地中から何が出てきても、原則として売主さまには戻しません
  • 測量は、当社の負担で手配します
  • ローンの審査がありません。白紙に戻ることがありません
  • 決済の日が、先に決まります

買取が仲介より低いのは、
この引き受けぶんです。

引き算の三つ目、「買い取る側の利益」の中身が、これです。隠すところではないと思っています。

ですから、お時間があって、こうしたことを受けても構わないという方には、仲介をおすすめします。当社はそちらもやっています。

買取が向いているのは、金額より、終わることのほうが大事な方です。

※当社が買い取る場合、当社が買主です。仲介の場合、当社は媒介です。撤去や測量の費用は、物件と時期によって変わります。

仲介と買取、手取りはどう違う? ―― 同じ表で、実額で比べます

家族が食卓で書類を広げて話し合っている場面
ご本人がご判断できるうちなら、まだ選べます。

安いから売ってください、とは申し上げません

買取の金額は、仲介で売れる価格より低くなります。引き受けるものがあるからです。そこは隠しません。

当社がお願いしたいのは、金額そのものではありません。

なぜその金額になったのかが分かったうえで、売ると決めていただくことです。

ですから、根拠は全部お見せします。

  • 引き算の中身 ―― 再販の見込み、工事、販売の経費、引き受けるぶん
  • 近くで実際に決まった取引 ―― 売り出しの金額ではなく、決まった金額のほうです
  • 当社が取った見積 ―― 解体や測量を、複数社から取って比べたもの
  • 買う側が何を見ているか ―― 前の道、間口、境界、上下水、建てられるかどうか
  • いま周りに出ている、競合になる物件

ご覧になって、合わなければ売らないでください。仲介に戻っていただいても、ほかの会社へ行っていただいても構いません。ご納得のないまま、お預かりした土地を動かすことはしません。

当社だけが得をする取引は、しません

当社には、一緒に仕事をする相手を選ぶ基準があります。

  • 能力が高く、相手も勝たせようとする方
  • 自分の取り分の話を、最初にしない方
  • 難しい場面で、逃げない方

逆に、自分の利益を先に置く方、何かあったときに自分は悪くないと言う方、言い方でこちらが悪いことにしてしまう方とは、組みません。そのしわ寄せは、売主さまに向かうからです。

売主さまとの取引も、同じです。

当社は買主として、リスクを引き受けます。そのぶんの利益はいただきます。それを差し引いても、売主さまが納得できる金額を出す。出せないときは、買取をお勧めしません。仲介のほうが手元に残るなら、そう申し上げます。

当社が買主になる場合は、当社が買主です。仲介の場合は媒介です。

動かせなくなる日が、あります

お伝えしにくいことですが、これだけは先に申し上げます。

名義の方が、ご自身で判断することが難しい状態になると、不動産はご家族だけでは動かせなくなります。

売ることも、貸すことも、壊すこともできません。ご家族が全員で賛成していても、できません。

そうなると、家庭裁判所で成年後見人を立てるところから始まります。その手続きは、始めたら途中でやめられません。ご本人が亡くなられるまで続きます。後見人が親族になるとは限りません。

「まだ大丈夫」と思っているうちが、
選択肢がもっとも多い時期です。

去年も、おととしも「まだ大丈夫」でした。それは、去年の話です。

売ると決めていただく必要はありません。いま動かせる状態なのかどうかだけでも、確かめておいてください。

マンガ:父の実家をめぐる家族の実話(全4回)

当社が買主になれるもの、なれないもの

先にお伝えしておきます。買えないものがあります。法律で決まっているので、当社の都合ではありません。

※以下は、当社が買主となって買い取る場合の範囲です。当社が買主です。

区域と地目で決まります 土地・建物の場所 当社が買主に 市街化区域の土地・建物 なれます 市街化区域の農地(畑・田) なれます 市街化調整区域 線引き前から宅地だった土地 なれます 市街化調整区域 条例で指定された区域の中 なれます 市街化調整区域 上記以外で建物を建てたい場合 ご相談ください 市街化調整区域の農地 なれません(農地法3条) 生産緑地 条件があります
ご自身の土地がどれに当たるかは、地番が分かれば当社で調べてご説明します。

「30年経ったから、生産緑地はもう売れる」と思っていませんか

生産緑地を市町村へ買い取ってもらうよう申し出られるのは、生産緑地法10条で二つの場合に限られています。告示から30年が過ぎたとき。そして、主たる従事者の方が亡くなられたとき、または農業を続けられない故障があるときです。

ところが、平成30年にできた特定生産緑地に指定されていると、その30年が10年後ろにずれます。国土交通省の資料では、平成4年に指定された生産緑地の約9割が、面積で見ると特定生産緑地に指定されています。

つまり、9割は30年では売れません。ご自身の畑がどちらなのか、確かめられたことはありますか。

市の窓口で分かります。地番を教えていただければ、こちらで確認します。

※故障として認められる範囲は、市町村ごとに基準が違います。一宮市・名古屋市の取り扱いを確認したうえでお伝えします。

その土地、いまどうなっているか、調べます。

売ると決めていなくて結構です。地番だけ教えてください。費用はかかりません。

0120-122-200

通話無料 月〜土 9:00〜18:00
※日曜・祝日は、事前にご連絡いただければ対応します

一宮 0586-67-2055 / 名古屋 052-856-5608

メールでのお問合せ

売ると決めていなくて、大丈夫です。

ここからは、当社に不利なこともお伝えします

買取には、いいことばかりではありません。先に言っておきます。

その一 契約したら、戻せません

訪問販売なら八日以内にやめられる、という制度があります。不動産を売る契約には、これがありません。

国民生活センターが、高齢の方に向けて注意を呼びかけています。表題にこうあります。「自宅の売却契約はクーリング・オフできません」。とにかく売れと言われて夜まで居座られた、という相談が実際にあるそうです。

だから当社は、急かしません。その場で決めていただく必要はありません。持ち帰って、ご家族と話してください。他社の査定と並べてください。

数日待ったくらいで消える話なら、もともとその程度の話です。

その二 「業者に売れば責任を問われない」は、正確ではありません

当社が買主になる場合、建物や設備の不具合について、売主さまに責任を負っていただかないのが通例です。プロが見て買うからです。

ただし、ご存じのうえでお伝えいただかなかったことは、別です。民法572条で、そこだけは免責になりません。特約を結んでいても同じです。

知らなかったことは、こちらの責任です。
知っていることは、教えてください。

雨漏り。近隣との経緯。過去に何かあった部屋。言いにくいことほど、先にうかがっておきたいと思っています。あとから出てくると、お互いに面倒なことになります。

裏を返せば、ご存じなかったことは、買った当社が引き受けます。地中から何が出てきても、境界の件でも、当社から売主さまへ戻すことはしません。

そこが、仲介で個人の方に売った場合と、もっとも違うところです。

机の上の書類と電卓、判子、湯のみ
ご存じのことを先にうかがう。それが、あとから戻らないための手順です。

掘るまで分からないものが、あります

古い家を解体すると、思っていなかったものが出てきます。昔の建物の基礎。井戸。浄化槽。埋められたままのがれき。

これは、売主さまにも分かりません。だから買い取る側は、そのぶんを織り込んで金額を出します。

そして、織り込んだうえで出した金額を、あとから下げません。

契約のときに金額を下げられた、という話を耳にされたことがあるかもしれません。当社は、そこを書面で決めてから進めます。口頭では済ませません。

お電話をいただいてから

  1. お電話、またはメール。「空き家のことで」だけで通じます。地番が分かれば、なお早いです
  2. こちらで調べます。区域、地目、建てられるかどうか、生産緑地かどうか。費用はかかりません
  3. 現地を見ます。中に入れなくても、外から分かることがあります
  4. 金額と、その中身をご説明します。先ほどの引き算です。仲介で出した場合の見込みも、同じ表に並べます
  5. お決めいただきます。ここで断っていただいて構いません。費用はかかりません
  6. ご契約、お引渡し、ご入金。残っている荷物は、そのままで結構です

※日数は物件と状況によって変わります。最初のご連絡のときに、目安をお伝えします。

何度でも、大丈夫です

「近藤さんなら、何回同じことを聞いても怒られなさそう。安心感でした。」

ご契約後のアンケートに、実際にいただいたご回答です(50代〜60代・女性)

先日も、80代のお客様からお電話をいただきました。ご契約の前にも、ご契約のときにもお話ししたことを、もう一度。

「それ、前にも申し上げましたよ」とは、申しません。何度目でも、最初と同じようにお答えします。

不動産を売るのは、多くの方にとって一生に一度か二度です。分からなくて、当たり前です。

選ばれる理由 ―― 当社の考え方を、もう少し詳しく

相談室で向かい合って話をしている場面
担当は最初から引渡しまで替わりません。説明をしなおしていただく手間がありません。

よくある質問

片付けてから見てもらうべきですか
そのままで結構です。家具、衣類、物置の中身、庭の物。片付けの費用がいくらかかるかも、あわせてお出しします。差し引きで手元にいくら残るかまで、一枚にしてご説明します。
遠方に住んでいて、現地へ行けません
お立ち会いは要りません。鍵をお預かりできない場合も、外から確認できる範囲でお話を進めます。書類のやり取りは郵送でできます。
名義が高齢の母のままです
ご本人の意思確認が要ります。ご高齢でも、ご本人がご判断できる状態であれば進められます。施設にいらっしゃる場合も、うかがって確認します。ご判断が難しい状態になってからでは、ご家族だけでは動かせなくなります。いま動かせる状態かどうかだけでも、確かめておいてください。
相続の登記が終わっていません
先に登記が要ります。司法書士をご紹介します。相続人がどなたか分からない段階でも、調べるところからご相談いただけます。
買取の金額は、仲介で売る場合と比べてどのくらいですか
物件と状態で変わります。工事の要否、残置物の量、地中の見えない部分をどう見るかで動きます。金額そのものより、その差がどこから出ているかをご説明します。仲介で出した場合の見込みと同じ表に並べますので、比べてからお決めください。
近所に知られたくありません
当社が買主になる場合、広告を出しません。看板も立てません。買主を探す期間がないので、外から見て分かることはありません。
断ったら、しつこく連絡が来ますか
来ません。ご相談のあとに、ご依頼の義務はありません。お断りの理由をうかがうこともしません。
他社の査定と比べてもいいですか
比べてください。むしろ、比べていただいたほうがよいと思っています。当社の金額の中身はお見せしますので、他社の金額と並べて、どこが違うかを見ていただけます。
地中から何か出てきたら、あとで請求されますか
当社が買主になった場合、原則として売主さまに戻すことはしません。古い基礎、井戸、浄化槽、埋められたままのがれき。そのぶんを織り込んだうえで金額を出しているからです。ただし、ご存じのうえでお伝えいただかなかった場合は別です(民法572条)。
仲介で個人の方に売った場合は、逆になります。引渡しのあとに出てくると、撤去の費用を売主さまにご負担いただくことになる場合があります。まとまった金額になることがあります。
確定測量ができていません
そのままでご相談いただけます。測量は当社の負担で手配します。
仲介で売る場合は、ここが難しいところです。境界が確定していない土地は、建売の会社が買わないことがあります。買える相手が個人の方に限られると、価格は下がります。まずは、いまどういう状態なのかを調べるところからです。
ローンが残っています
残っていてもご相談いただけます。売却代金で返しきれるかどうかを先に確認します。返しきれない場合の進め方もありますので、金融機関から書面が届いている段階でお早めにご連絡ください。
まだ売ると決めていません
それで結構です。相談にみえる方の九割以上は、急いでいらっしゃいません。いまどういう状態なのかを確かめるだけでも、費用はかかりません。

あわせてご覧ください

最後に

このページを最後まで読まれたということは、その一件が、ずっと気になっているということだと思います。

去年も気になっていて、何もしなかった。今年もこのまま読み終えれば、たぶん来年も同じです。

売らなくて結構です。電話を一本かけて、いまどういう状態なのかを聞くだけです。

費用はかかりません。断っていただいて構いません。しつこい連絡もしません。

地番だけ、教えてください。あとは、こちらで調べます。

※当社が買い取る場合、当社が買主です。修繕・解体・測量の費用は、物件と時期によって変わります。現地を確認したうえでご説明します。

当社について

売主さまの側だけを担当します

売却価格の大きさを競うのではなく、売主さまの事情・期限・手取りを軸に、販売活動と交渉を組み立てます。

査定額の根拠をお見せします

指定流通機構(レインズ)の取引事例と、いま周辺で出ている広告事例を調べ、根拠をお見せしたうえでご説明します。

買える相手を探し、直接話します

同じ会社でも、支店・担当者・在庫・時期で出せる価格が変わります。いま動ける担当者を見極めて交渉します。

買取のご相談で、よくうかがうこと

草が伸びる。固定資産税がかかる。遠くて行けない。名義の方がご高齢で、何かあるたびに報告と確認が要る。この三つ四つが重なったとき、一度で終わらせたいというお話になります。

※ご事情によって進め方は変わります。現地を確認したうえでご説明します。

代表取締役 近藤善伸

物件の状態とご希望を丁寧に確認し、売却方法を一緒に整理します。売却の査定もお受けします。ご相談のあとに、ご依頼の義務はありません。専門的なことは、わかりやすくご説明します。

代表取締役 近藤 善伸(宅地建物取引士)

選ばれる理由 ―― 当社の考え方を、もう少し詳しく

買取のことで、まず話だけ聞いてみたい方へ

0120-122-200

通話無料 月〜土 9:00〜18:00
※日曜・祝日は、事前にご連絡いただければ対応します

一宮 0586-67-2055 / 名古屋 052-856-5608

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売ると決めていなくて、大丈夫です。